コッツウォルズからの帰り際にシュールズベリーってところによってみた。写真はそこで食べた昼飯。
ひとつはののちゃんが食べた、「ナゲット&チップス(Child meal)」、もう1つは僕が食べたカレー。
チップスはなーんでも一緒にでてくるんよね。「&チップス」つければええと思っちょる感があるよ。ほとんど主食に近いね、ポテトフライは。
歴史的な背景と、英語をしゃべるっていうことで、こっちはインド系の人とか、
パキスタン系の人とか多いから、カレーはどうもおいしいみたい。写
真のカレーもおいしかった。でもなぜかガーリックトーストがついてきたよ。そのセンスはようわからんけど。
2 件のコメント:
いやー、どれもええね!
景色もえけりゃ、空気感もええね。
しかも美味しそうじゃし。
カレーとかうまそうでええねー。
アカデミックな場所とか、長閑な場所とか、
ええとこ多いね。ええやん、イギリス。
中国にはそんなのなかったなぁ~。
「○○○アンドチップス」でポテトフライと
並べたら、結構何でもいけそうじゃね。
他にもいろんなチップスがありそうじゃね。
何か心が洗われそうな場所じゃねぇ。
やあ、もんさん。
確かに行ってみると割と味がある場所が多い感じじゃね、イギリスは。なんかベンチでも座ってぼっとしちょってもええかな~、とか思わせるところも多いね。
イギリスと中国は趣がだいぶん違う感じがするね。
中国がパワーがあって「これからやるでー」みたいな印象じゃけど、イギリスは落ち着いた大人の国で、「もうやることはやったけえー」みたいな感じかな。
「&チップスネタ」は、帰国までがんばって引っ張ってみるけえ!
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