イギリスの湖水地方はそれなりに有名じゃと思うんじゃけど、そこに行った写真。
こっちではThe Lake Districtなんじゃけど、「湖」地方よねえ、直訳すると。そこを「湖水」って最初に訳した人に、なんかセンスを勝手に感じたよ。
写真はあのウサギ、えっと、ウサギのピーター、じゃなくってピーターラビットを書いた、ポターってひとが住んでた家の庭から撮った写真。すごい曇っててあんまりいい写真じゃないけど、まあいいかなと思って。
その家に入るにのは予約制になってて、まあゆっくり見れた。絵本にある風景とか小物とかが、部屋の中にあったり見えたりしてなかなかよかった。でも絵本読んだことはないんじゃけどね…。
2 件のコメント:
これはええねー!イギリスっぽいじゃん。
この曇りな感じが、雰囲気が出ちょって
ええと思うよ。曇り空もイギリスっぽいし。
ペーターラビッツのお庭じゃん。
うさぎさんとかぶち出てきそうな庭じゃね。
うさぎはおったん?
湖水地方、ホンマにセンスを感じるね。
しゃれたヨーロピアン、っちゅう感じ。
ミルクティーが似合いそうな庭じゃね。
やあ、もんさん。
そうじゃね、この日は雨が残って、次の日からは晴れたよ。ウサギがおらんかった。そのかわり、えさの食い付きがぶちええ白鳥なら、湖におったよ。白鳥ってくちばしの中に舌があるってしっちょった?
ペーターで思い出したけどヤギとか羊もぶちおるよ。
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