どうも世界遺産らしい。ロンドンからバスで2時間くらいいったところにあった。Stoneは石、Hengeは土塁の意味らしい。石の周りになんかすこしこんもりした土塁が確かにあるようなないような。
結構周りに何もないところにいきなり現れるから、その瞬間は少し感動した。写ってる人と比べると結構でかいのがわかるとおもう。
最新の学説は、この石にケガなんかを治す効能があると信じられていて、治療の場所だったってのらしいけど、どうも何だったかははっきりしてないらしい。1年の太陽の動きに合わせて石が置いてあるらしくて、少なくとも天文学的な意味はあるんじゃろうね。
ただ、昔の人が家につかったり、塀につかったり石をどんどんもっていってしもうて、今みたいな歯抜け状態になったらしい。なんかいい加減な話…。
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